個人事業の開業手続きをやりました。
税務署に行きました。担当の若い人から、個人事業主になるには・・・という説明を受けました。話を聞いていると、後ろから怒鳴り声が響き渡りました。『こらー、なめとんのかー貴様ー』とTVで聞くような台詞をまじかで聞けました。ちょっとだけ得した気分になりました。
申請書類を出すだけだそうです。簡単すぎです。もっと複雑な想像していたので簡単すぎです。
『会社を作るって、簡単やった。』とみんなに教えます。但し、年末までに売上げがあると来年の3月に(カクテイシンコク)をやる必要がある!と言われました。あと、消費税の説明と申告(青、白)の説明がありました。青色申告だと複式簿記での帳簿作成が必要と言われました。学校でさんざん、やっている、苦手な簿記の出番です。
『複式簿記って分かります?』『学校で習っていますが苦手です。』『複式簿記で管理すると税金が何十万円もお得になりますよ』コウジョというものがあるそうです。『本当ですか?』学校の勉強が役にたつ!と感じた瞬間です。
帰りに銀行で通帳を作りました。おばあちゃんについてきてもらいました。
家から一番近い銀行に行きました。銀行に入り、受付?の人に個人事業主の口座を作りたいのですが。とやり方を習いました。ところが、私が学生(高校生)という事でなかなか手続きが終わりません。というか始まりません。窓口の人から(高校生の事業用通帳は)『前例がないのでもうしばらくお待ちください。』という台詞を10回くらい聞きました。しばらくして『お父さんかお母さんの身分証明書が必要です』と言われました。電話をかけてから1時間後にお父さんが来て、やっと手続きが始まりました。とりあえず20万円を振り込みました。
お父さんが銀行の人に、高校生ですが事業用の融資って受けれますか?と聞いたそうです。
銀行の受付の人が『前例がないのでしばらくお待ちください。』と言って奥で偉い人と相談しています。しばらくすると男の職員さんが来て『お待たせしております。もうしばらくお待ちください。前例がないもので本部に問い合わせ中です。』と言いに来ました。
とりあえず、今日のところは(HUNT 20万円)の通帳ができました。
自分では何一つやっていないのですが妙な達成感があります。
税務署に行きました。担当の若い人から、個人事業主になるには・・・という説明を受けました。話を聞いていると、後ろから怒鳴り声が響き渡りました。『こらー、なめとんのかー貴様ー』とTVで聞くような台詞をまじかで聞けました。ちょっとだけ得した気分になりました。
申請書類を出すだけだそうです。簡単すぎです。もっと複雑な想像していたので簡単すぎです。
『会社を作るって、簡単やった。』とみんなに教えます。但し、年末までに売上げがあると来年の3月に(カクテイシンコク)をやる必要がある!と言われました。あと、消費税の説明と申告(青、白)の説明がありました。青色申告だと複式簿記での帳簿作成が必要と言われました。学校でさんざん、やっている、苦手な簿記の出番です。
『複式簿記って分かります?』『学校で習っていますが苦手です。』『複式簿記で管理すると税金が何十万円もお得になりますよ』コウジョというものがあるそうです。『本当ですか?』学校の勉強が役にたつ!と感じた瞬間です。
帰りに銀行で通帳を作りました。おばあちゃんについてきてもらいました。
家から一番近い銀行に行きました。銀行に入り、受付?の人に個人事業主の口座を作りたいのですが。とやり方を習いました。ところが、私が学生(高校生)という事でなかなか手続きが終わりません。というか始まりません。窓口の人から(高校生の事業用通帳は)『前例がないのでもうしばらくお待ちください。』という台詞を10回くらい聞きました。しばらくして『お父さんかお母さんの身分証明書が必要です』と言われました。電話をかけてから1時間後にお父さんが来て、やっと手続きが始まりました。とりあえず20万円を振り込みました。
お父さんが銀行の人に、高校生ですが事業用の融資って受けれますか?と聞いたそうです。
銀行の受付の人が『前例がないのでしばらくお待ちください。』と言って奥で偉い人と相談しています。しばらくすると男の職員さんが来て『お待たせしております。もうしばらくお待ちください。前例がないもので本部に問い合わせ中です。』と言いに来ました。
とりあえず、今日のところは(HUNT 20万円)の通帳ができました。
自分では何一つやっていないのですが妙な達成感があります。
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